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WEBアプリケーション研究室 開発ノート

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Zend_Dateの`get()`や`toString()`にフォーマットを渡して日付の文字列を取得できますが、ある月の最後の日を取得できます。


$date = new Zend_Date();
$last_day = $date->get('ddd');


`ddd`で取得可能です。

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command+spaceで言語切替ができない問題をずっと解決出来なかったがクリアーになりました。

Preferences->System Shortcuts

を開いて、`Send system shortcuts`を`Always`にすると、受け付けるようになります。システムショートカットをマックに渡さないで、Windowsに渡す設定って感じでしょうか?

ああ、使いやすくなった!

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How to see all commit messages from docker image.


docker history -q --no-trunc IMAGE_NAME | xargs docker inspect --format='{{.Id}} {{.Created}} {{.Comment}}'


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とくにPHPというわけではありません。ちょっとしたテクニックなので紹介しておきます。ちなみにここを参考(というか丸パクリですが)にさせていただきました。


$date = new Zend_Date();
$date->setTimestamp(ceil($date->getTimestamp() / (10 * 60)) * (10 * 60));


サンプルはZend_Dateを使ってますが、UNIXTIMESTAMPなら何でもいけます。時間や日付の繰り上げがあるので、分だけに注目しないで、TImestamp全体でやるのがキモでしょうか。ceilを変えてやれば切り捨ても可能です。いつもの通り、言われてみれば単純ですが、皆さん賢いですなあ。

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飛び飛びの連番が入ったテーブルで、ある数字より大きい空き番号を探す、という要件があり悩みました。

こちらのサイトを参考にさせていただき、なんと、一回のSQLでいけました。

下記の例では4より大きな空き番号を探してます。


SELECT
main.entry_number+1 AS start
FROM point_history AS main
LEFT JOIN entry AS r ON main.entry_number + 1 = r.entry_number
WHERE r.entry_number IS NULL
AND main.entry_number > 4
ORDER BY main.entry_number


答えを知ればそれほどむずかしい事ではないですが、思いつかくて悔しかったです。

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